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ロケーション抜群!値段もリーズナブルなThanh An 2 GuestHouse

先日フエのオススメ観光スポットについて紹介しましたが、せっかくフエに宿泊するならいい宿に泊まりたいですよね。私の場合は基本的に安宿なのでいい宿というものにあまり当たらないのですが、今回紹介するThanh An 2 GuestHouseは値段以上に快適に過ごすことができました。
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古都フエは見どころ満載!訪れたい観光スポットベスト5!

ベトナムの2大観光地は個人的にホイアンとフエという印象があります。確かにハノイとホーチミンもベトナムを代表する観光地ですが、やはり世界遺産という名は伊達ではありません(ハノイにもタンロン遺跡があるけど・・・。)恐らく日本人にとってホイアンはベトナムの中で最も人気の観光地といっても過言ではないでしょう。それほど日本人が現地にいたうえ、魅力的な都市でもありました。ただ、フエも魅力だけならホイアンに劣りません。非常に見どころのある観光スポットが点在しています。 その中でも個人的に必ず言ってほしいスポット5つを本日は紹介したいと思います。
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ベトナムのバスって実際どうなの?予約方法からオススメのバス会社までを大公開

お金のない貧乏学生にとって、節約できる代表例は宿と夜行バス。宿は基本的にドミトリールームに泊まり、移動するときは宿代&時間を節約できる夜行バス。プライベートもなければ疲れも取れにくいものの代表例としてもあげられるかのしれませんが、やはり重宝せざるを得ない。さて、本日はその中の一つ、ベトナムの夜行バスについてご紹介したいと思います。
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ハン・カフェは意外にも苦行!?フエーハノイ乗車録

フエからハノイの間は、「これだ!」と思うような観光地がないように感じられます。実際に私も行きたいと思った観光地がなかったからこそフエからハノイまで直接行きました。ということは実際にフエからハノイまでバスで行く方は意外と多いように思えます。というわけでフエーハノイ間の乗車録を紹介したいと思います。ちなみに使用したバス会社はハン・カフェです。
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やっぱりシン・ツーリストがベトナムで一番よかった!!ホイアンーフエ乗車録

多くの方はホイアン→ダナン→フエ、またはダナン⇄ホイアン&フエを1日ずつ日帰りといったダナン経由でフエに行くことが多いように思えますが、もちろんホイアンからダナンに直接向かうこともできます。ムスコの場合、ベトナムの大手バス会社、シン・ツーリストを使ってフエまで行きました。実際にどのような感じだったか紹介したいと思います。
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ホイアンに宿泊するならこの宿で決まり!あまりにも素晴らしすぎたメロディ ブティック ヴィラ ホイアン

さて、せっかくホイアンに来たなら世界遺産を楽しむだけでなく、宿も快適に過ごしたいですよね。本日ご紹介する宿、メロディ・ブティック・ヴィラ・ホイアンはそんな人にぴったりな宿です。実際私も宿泊しましたが、信じられないほど快適に過ごすことができました。
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ニャチャンーホイアン 旅行初心者には難易度が高すぎた… HA LINH乗車録

ベトナムではなるべく時間とお金を節約するために夜行バスを駆使してベトナム南北縦断を行いましたが、ニャチャンーホイアンはかなり苦労を強いられました。 バスの移動が大変、というよりは予約からピックアップまでがベトナム人ではない自分にとってはかなり面倒でトラブル続きだったということです。 次に利用される方の参考になればと思い、ニャチャンーホイアンの乗車録をご紹介します。
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ベトナムのVIPバスはかなり快適!!ホーチミンーニャチャン VIPバス乗車録

ベトナムを北上するためにベトナム旅行では夜行バスを駆使する予定で色々調べていると、ベトナムの夜行バスにはかなり豪華なVIPバスがあるという情報を見かけました。そして実際にホーチミンからニャチャンに行く際に噂の豪華VIPバスを使ってみました。
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世界の床屋から〜ホーチミン編

こんばんは、ムスコです。 今回は恒例の(2回目ですけど)世界の床屋からシリーズです。 ホーチミンの床屋って言ったらもちろんかの有名なセクシー床屋でしょ!と多くの方が思い浮かべると思います。
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日帰りも可能!お得感満載のメコン川クルーズの予約方法&体験記

ホーチミンは市内観光もいいですが、市内から少し行ったところにも日帰り観光が可能な観光スポットがいくつかあります。有名なところで言ったらメコン川クルーズやクチトンネル 、カオダイ教総本山があるタイニンなど。その中で、今回はメコン川クルーズの予約方法と魅力を伝えたいと思います。
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