ミャンマー

スポンサーリンク
ミャンマー

【バガン→マンダレー】ミャンマーはバスでもキツい⁉︎Moe Thauk Htun EXPRESS乗車録

私はマンダレーからバガンに向かう際にミャンマー国鉄を利用しました。理由は単純で、時間が節約できる&安いからです。もちろん、元々帰りも国鉄を利用するつもりだったのですが、夜行の国鉄はあまりにも苦行過ぎたので帰りは国鉄ではなくバスで帰ることにしました。では、バスの乗り心地は一体どうだったのか?その全貌を本日はご紹介します。
ミャンマー

【世界遺産】バガンで絶対に訪れるべき観光スポット7選!

は今年の8月の終わりにバガンに訪れました。やはり3000基ともいわれるパゴダが林立するバガンは素晴らしいの一言に尽きます。しかし、3000基のパゴダを周りきることは不可能に近いです。そこで私が個人的に厳選した絶対に行くべきパゴダ9選を紹介したいと思います。
ミャンマー

【バガン】登楼禁止のはずのパゴダに登れる⁉︎パゴダへの登り方と罠

現在、残念ながら政府の名目上パゴダの登楼は原則禁止されており、公にパゴダに登ることはできません。ただし、抜け道というのでしょうか、2019年現在でも多くの方がパゴダに登っています。私も実際にパゴダに登ってきました。しかし一体どうやって登ったのか。その背景について本日は詳しく紹介します。
ミャンマー

【Eバイク】バガン観光での移動手段はEバイクがおすすめ!

主にパゴダが見られる地域はオールドバガンですが、オールドバガンには宿泊施設があまりありません。そのため大体の観光客はニャウンウー地区、またはニューバガンに宿泊します。それぞれの地区からオールドバガンに行くには大体3〜5kmほどあるため、そもそもオールドバガンに行くのに徒歩だと1時間近くかかってしまいます。そこでおすすめする移動手段としてEバイクがあります。
ホテル

非常に快適!値段もおもてなしも完璧なサンライズバガンホテル

ついに訪れることができた人類憧れの地「バガン」。私は本当に楽しみで仕方がありませんでした。さて、そんな素晴らしい場所なのに疲れた状態の身体で観光をしたいと思いますか?否、ゆっくり休める場所がいい。その結果見つけた宿がこのサンライズバガンホテルです。実際に費用・サービスともに素晴らしい宿でした。
ホテル

【マンダレー】安くてサービスが良い!ロイヤルヤダナーボンホテル宿泊記

できるだけ安く泊まれる場所を探していたところロイヤルヤダナーボンホテルを見つけました。この宿泊施設はホテルですが、ドミトリールームもある海外でよく見る形式のホテルで、もちろん私はドミトリーに宿泊しました。値段で選んだ割には想像以上にサービスが整っているホテルだったので快適に夜を過ごすことができました。
ミャンマー

【半日】地元の人が推薦するマンダレーで絶対に行くべき観光スポット5選

マンダレーという都市をみなさんはご存知でしょうか。マンダレーはミャンマー中部に位置するミャンマー第2の都市です。正直私はつい最近まで全く知らず、バガンへの行き方を調べているときに初めて知りました。初めはバガンへのゲートウェイとしての役割を果たしている都市だと思っていましたが、調べてみると思いのほか観光も楽しめそうな都市でした。
ミャンマー

最悪と噂されるミャンマー国鉄でマンダレーから世界遺産の街バガンまで行ってみた!

題名通り、私はミャンマーの国鉄に乗ってマンダレーからバガンに行きました。ミャンマーの国鉄はネットの口コミを見る限り最悪で正直どうなんだろうと思っていましたが、価格の安さには勝つことができず国鉄に乗ってしまいました。今回国鉄に乗ってみて色々と発見があったのでそれをお伝えできたらと思います。
ミャンマー

【バガンに行ってみよう】マンダレー・セントラル駅パーフェクトガイド

本日ご紹介するマンダレー・セントラル駅です。 行ってみて本当にびっくりしました。英語が本当に一切書かれていない。駅にそもそも外国人が一人もいない。今まで行った外国の駅の中で一番大変だったのがマンダレー・セントラル駅。不安な方はこの記事を見て自信を持ってマンダレー・セントラル駅に行きましょう。
ミャンマー

【ガイド&空港⇔市内への行き方】マンダレー国際空港パーフェクトガイド

マンダレー国際空港はその名の通りマンダレーに位置する国際空港です。大体の方はマンダレーよりヤンゴンに行くと思うのであまり馴染みがないかもしれませんが、マンダレーはバガンへのゲートウェイとなっているため少なからず利用客はいます。マンダレーとバガンはミャンマーを代表する観光地であり、訪れることを検討している方も多いと思います。情報が少なくて敬遠してたり、そもそもマンダレー国際空港のことを知らない方が大半だと思われます。実際にマンダレー国際空港に関する情報はほとんどありません。てなわけで私が本日マンダレー国際空港を紹介したいと思います。
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました